<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="0.92">
<channel>
	<title>競馬予想ブログ</title>
	<link>http://www.vaydenband.com</link>
	<description>使える競馬予想会社を紹介。また毎週のレース名を予想してブログを更新しております。</description>
	<lastBuildDate>Sat, 04 Feb 2012 07:56:36 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	<!-- generator="WordPress/3.0" -->

	<item>
		<title>2012年きさらぎ賞予想</title>
		<description><![CDATA[昨年は万馬券決着と波乱に終わったきさらぎ賞ですが、今年は圧倒的一番人気馬の存在から、本命レースの可能性も高くなりますが、決して波乱の可能性が無いとはいえません。 そもそも今回圧倒的1番人気に支持されているワールドエースは、前走の末脚こそ優秀なものの、時計の裏付けが全くないため、過信は非常に危険といえ、末脚の優秀な馬が揃ったここはどの馬にもチャンスがあるといえます。 またこのきさらぎ賞は外回りコースながらも、意外に逃げ馬が検討するレースで、昨年もリキサンマックスが道中大逃げを打った末粘っての2着と、逃げ馬の好走が波乱の一因となっており、今年は逃げ馬に該当するのが唯一デビュー2戦目となる10番マジカルツアーのみ、末脚の揃った馬が多いだけに逃げ残りは十分に期待できるレースではないでしょうか。 この裏付けとして現在の京都の微妙な馬場状態も無関係とはいえず、外有利と思いきや意外に内枠の馬も粘りを見せており、内の痛みはそれほどではなく、内外の差は明確にはっきりしていないため、馬場を考慮しても内枠の単騎逃げが見込める、マジカルツアーの逃げ残りも十分期待でき勝負する価値はあると思います。 ここは思い切って10番マジカルツアーを軸に、比較的人気薄が入っている7番枠から全枠に流しあわよくば高配当の期待を込めて、今年も波乱を期待し狙ってみようと思います。 オススメ馬券 枠連：6-7　300円 枠連：7-1･2･3･4･5･7･8　各100円 合計1000円]]></description>
		<link>http://www.vaydenband.com/keibadouga/2012nennkisaragisyouyosou/</link>
			</item>
	<item>
		<title>2012年京都牝馬ステークス総評</title>
		<description><![CDATA[古馬牝馬重賞第1弾を飾る京都牝馬ステークスは、格上挑戦の身ながらも52kgの軽量を活かしたドナウブルーが、道中中段前方に構えながらも直線では抜け出し、見事久々の3勝目を重賞初制覇で飾る事になります。 今回のレース結果に関しては、戦前の予想通り休養明け馬の判断が最大の鍵を握る事になりますが、休養明けの馬達の中で唯一馬券絡みとなったのがこのドナウブルーであり、過去10年馬券対象馬の無かった前走が11月以前の馬が、見事に頭でゴールした形で、データ党の人にしてみれば、最も買いにくかった馬といえるのがこのドナウブルーといえます。 とはいえ2番人気に支持された実力は伊達ではなく、良化気配の見えていたここは、データに捉われずに直前で購入する事もできたといえましたが、いかんせん人気サイドの決着という点を考えると妙味は薄いといえます。 また押さえの一頭に加えていたコスモネモシンが直前の馬体重では、+12kgと大幅馬体重となっており、結果も7着と惨敗に終わっている事から、このコスモネモシンを直前の体重で無条件で消す事ができたかどうかも一つの大きな分岐点だったといえましたが、馬券は的中となったものの、ワイドのみの的中と痛恨のトリガミ、やはり本命サイドを買う以上絞り込みに欠けていたともいえる結果です。 またこのレースでM・デムーロ騎手の弟C・デムーロ騎手が見事中央重賞初制覇を達成しますが、19歳という年齢から今後も外国人騎手として非常に楽しみな騎手であり、兄弟ともに助っ人騎手として更なる日本での活躍を期待したいところです。]]></description>
		<link>http://www.vaydenband.com/keibadouga/2012nennkyoutohinnbasute-kususouhyo/</link>
			</item>
	<item>
		<title>2012年シルクロードステークス総評</title>
		<description><![CDATA[高松宮記念ステップレース第1弾を飾るシルクロードステークスですが、圧倒的1番人気に支持されたロードカナロアが、見事７戦目にして古馬スプリント重賞２勝目を達成し、高松宮記念制覇に向けて大きく名乗りを上げる形となりました。 今回の馬券的中の分かれ目は、展開予想の判断が大きく鍵を握る形となり、京都競馬場芝コースは今週からBコース使用、このコース変更で差し馬場への変化を見極める事ができたかどうかがポイントであり、この日の芝のレースを見ても逃げ・先行馬が壊滅状態という結果から、当日のレース観戦を行っていれば十分に予想の範疇だったといえます。 結果的にはシルクロードステークスでも逃げたエーシンダックマン以外、先行馬は壊滅状態となり、５番手以上につけた先行馬は掲示板に載る以前に、２桁着順多数という結果から、決め打ちとなった今回の予想は見事に大敗する事になってしまいます。 今回の勝利でロードカナロアは７戦目のキャリアにして５勝目を達成しただけでなく、勝ち星は全てスプリントという、生粋のスプリンターとして今後非常に大きな注目を競馬ファンから集めそうな予感がしますが、穴党ファンとしては７戦全てで一番人気支持という結果をみても、本番高松宮記念ではオッズメンから最も買いづらい一頭ではないでしょうか。 また今回の結果から京都競馬場芝コースの確実な展開の変化が伺えますが、展開が大きな鍵を握る芝レースでは、しばらく今回の結果を踏まえ積極的に差し馬を狙っていこうと思います。]]></description>
		<link>http://www.vaydenband.com/keibadouga/2012nennsirukuro-dosute-kususouhyou/</link>
			</item>
	<item>
		<title>2012年京都牝馬ステークス予想</title>
		<description><![CDATA[一連の牝馬重賞の中でも年明け最初に開催される京都牝馬ステークスですが、今年は人気どころの一部が休養明けとなっており、実績面から人気サイドに押される可能性の高い、この休養明けの馬の判断が馬券戦略を分けると予想します。 今回人気サイドで休養明けとなるのは、2･3･8･14番の4頭で、いずれも前走が11月以前のレースとなっていますが、過去10年の歴史を遡っても、馬券対象の30頭は全て12月以降にレースを使われている点は最大のポイントといえ、この点を重視し上記4頭に関しては無条件で消しが正解です。 気になる軸馬ですが、ここは前年の実績に加え京都マイルの実績があるショウリュームーン、前走京都金杯では軽斤量を活かし3着へと好走したアスカトップレディ、牝馬重賞では安定した実績を残しているコスモネモシンの3頭が、間隔と実績面から中心となるはずです。 さらに押さえとしては、ビックスマイル・メルヴェイユドールと、2頭の格上挑戦馬が気になるところで、軽量と安定した末脚が気になる4歳馬ビックスマイル、遅咲きの良血ながらも近走は本格化を伺わせ53kgの斤量も魅力のメルヴェイユドールと、この2頭は穴馬としてオッズ面からも注目したいところです。 4･5･10･11･15番の上記5頭を馬連・ワイドでそれぞれBOXで購入し、思い切った高配当を狙ってみようと思います。 オススメ馬券 馬連：4･5･10･11･15番BOX　各100円　合計1000円 ワイド：4･5･10･11･15番BOX　各100円　合計1000円 合計2000円]]></description>
		<link>http://www.vaydenband.com/keibadouga/2012nennkyoutohinnbasute-kusuyosou/</link>
			</item>
	<item>
		<title>2012年シルクロードステークス予想</title>
		<description><![CDATA[春の高松宮記念ステップレースの一つとして定着しつつあるシルクロードステークスですが、当初の別定戦からハンデ戦へと変更となった事で本番の好走は決して多くなく、馬券配当も一筋縄でいかないレースで、今年も波乱の様相を呈します。 前走京阪杯を勝ったロードカナリアが、春のスプリントGⅠ高松宮記念を目指しいよいよこのシルクロードステークへと駒を進める事になりますが、ハンデ戦となってからは決して固い決着で終わる安定した重賞では無く、2桁人気の好走が多いレースとして知られており、ここは思い切ってロードカナリアを消して勝負してみます。 狙い目はやはり逃げ馬で、前走淀短距離ステークスを圧勝したエーシンダックマンが、本来ならば圧倒的人気でもおかしくないはずですが、メンバーが揃ったここは比較的人気薄と、絶好の狙い目となっており、またその他有力逃げ候補としては、ヘッドライナーも休養明けという事で人気薄です。 前走までの馬場を考えるとここは逃げ切り勝ち圧勝も十分に考えられる展開であり、ロードカナリアが従来の逃げスタイルから、押さえる形で勝ち上がってきているため、ここは強引に逃げる事は無くむしろ押さえて無難な競馬を行う形と予想し、積極的に前を行く馬を中心に狙ってみたいと思います。 この上記2頭に加え、先行馬で人気薄なのがアポロフェニックス、そして本来ならば一番人気を背負ってもおかしくない実力を持ったエーシンヴァーゴーに加え、差し馬として魅力なのが、前走で内をついて久々の勝利を上げたサンダルフォンと、合計5頭のBOXで波乱を狙います。 オススメ買い目 馬連：1･3･9･13･16番BOX　各100円 ワイド：1･3･9･13･16番BOX　各100円 合計2000円　 　]]></description>
		<link>http://www.vaydenband.com/keibadouga/2012nennsirukuro-dosute-kusuyosou/</link>
			</item>
	<item>
		<title>2012年平安ステークス総評</title>
		<description><![CDATA[圧倒的1番人気に加え今日の不良高速馬場から、ここは圧勝ムードが予想された3強の一角エスポワールシチーですが、先行抜け出しをはかるも直線で伸びることができず、伏兵ヒラボクキングに破れ2着と惨敗します。 過去の時計実績に加え2走前のみやこステークスでは、平安ステークス出走馬の多くを突き放して勝った事で、ここは必勝と思われていたエスポワールシチーですが、スタート後若干の出負けとなると、トウショウフリークだけでなくヒラボクキングにも先行争いで破れ、道中はヒラボクキングのさらに外を回った事が結果的に大きく響いたのか、直線では得意の先行抜け出しをはかるも、いまいち伸びきれずに無念の2着と敗れます。 逆に勝ったヒラボクキングは、前走のみやこステークスでは5着ながらも、今回のエスポワールシチーのような競馬の形となり、強いところをみせただけに、前走よりも内目の枠を引いた今回は積極的な先行策で2番手につけ、エスポワールシチーよりも内目のコースを取る事ができたのが最大の勝因といえます。 馬券的には1･2着は軸とヒモながらも、強気の1着付けが完全に裏目になる形となり大敗。ここは人気サイドの一角と予想しトリガミを防止するために、馬連購入を控えたものの、ヒラボクキングは予想以上の人気薄で、馬単万馬券の波乱決着となりました。 この平安ステークスでエスポワールシチーが敗れたことで、本番フェブラリーステークスでは人気落ちが確実となりましたが、個人的にはまだまだ勝ちきる力はあると思っており、今回の過去最高馬体重に加え、得意の番手から突付く事ができず、高速馬場ながらも60秒フラットという若干ペースが遅かった事も敗因の一つと考える事ができるのではないでしょうか。 本番では人気次第ですが、積極的にエスポワールシチーを狙っていきたいと思います。]]></description>
		<link>http://www.vaydenband.com/keibadouga/2012nennheiannsute-kususouhyou/</link>
			</item>
	<item>
		<title>2012年平安ステークス予想</title>
		<description><![CDATA[中央ダートＧⅠフェブラリーステークスのステップレースとして、有力馬が多く出走を行う平安ステークスですが、今年は3強の一角エスポワールシチーの出走に加え、2番手を形成するキングスエンブレム・ニホンピロアワーズが同レースを回避と、断然の1強ムードが漂います。 芝のレースと異なり時計が重要視されるダート競争の中で、エスポワールシチーのみやこステークスの勝ち時計1分48秒台は、さすがに別格のタイムであり、この時計を越える事のできる馬は現役では、トランセンド・スマートファルコンの2頭に限られるといっても過言はなく、圧倒的1番人気のここは人気に逆らいたくなるのも人情ですが、芝のレースではなくダートという点を考えると、素直に従ったほうが賢明です。 利益の鍵を握るのは馬券戦略とヒモ馬の選定にあるといえ、ここは確実にヒモ馬を絞っていきたいところですが、馬券に絡む上位の実力を秘めた馬は、エスポワールシチーを除けば、1･6･7･8･9･12の6頭に絞る事が可能ですが、6頭全てを買っていたのではトリガミが確実となり、ここは更に絞り込みが必要になってきます。 その中でも危険な馬としては、6･7･9の3頭が危険と判断し、それぞれ距離適正・キャリア・実績で他の3頭に劣る事に加え、騎手で必要以上に過剰人気傾向にあるため、馬券的にはこの3頭を消した、1･8･12の3頭をヒモに選択します。 それぞれエスポワールシチー頭で3頭に3連単・馬単と流し、鮮やかに的中といきたいところですが、3頭の人気落ちに期待したいところです。 オススメ馬券 馬単：15→1･8･12　各200円 3連単フォーメーション：15→1･8･12→1･8･12　各100円 合計1200円]]></description>
		<link>http://www.vaydenband.com/keibadouga/2012nennheiannsute-kusuyosou/</link>
			</item>
	<item>
		<title>2012年日経新春杯総評</title>
		<description><![CDATA[単勝1倍台という圧倒的1番人気に支持されたトゥザグローリーですが、結果は人気に応える強い競馬を見せ快勝します。勝ち時計もさることながら、先行有利の馬場で終始中団に控え直線で鮮やかに突き抜け、他馬との実力と格の違いを見せつけた形です。 今回の日経新春杯的中の鍵は馬体重にあったといっても過言は無く、出走馬12頭中5頭が＋10kg以上の馬体重に加え、人気の一角を形成していたスマートロビンはなんと前走＋26kgと、この時点で馬券絡みの可能性は皆無だったといえるでしょう。 また伏兵として注目を集めていたスマートギア・ナムラクレセント・ビートブラック・リベルタスの4頭も大幅＋体重となっており、この時点で今回の予想は全滅だった事がわかります。 レースはスマートロビンが捨て身の逃げを打つものの、やはり馬体重増加が応えたのか結果直線では失速、1着のトゥザグローリーに加え、2着には距離延長が疑問視されていた3番人気ダノンバラードが入選し、また3着にも長距離の伏兵の一角を形成していたマカニビスティーが入選し、上位3頭に関してはいずれも増減±6kg以内の馬達で形成され、3着こそ人気薄だったものの、非常に本命傾向の強いレースとなってしまったのは、穴党として残念な形です。 トゥザグローリーの有馬記念連続3着の実績はやはり伊達ではなく、夏場が苦手とも言われている同馬にとって、この春は絶好の飛躍の年になる事は間違いありません。 馬券的には妙味が全くないですが、世界の大レース制覇を遂げてくれる事を個人的には期待しています。]]></description>
		<link>http://www.vaydenband.com/keibadouga/2012nennnikkeisinnsyunnhaisouhyou/</link>
			</item>
	<item>
		<title>2012年日経新春杯予想</title>
		<description><![CDATA[年明け初のＧⅡとして長距離のハンデキャップ競争で行われる日経新春杯ですが、昨年は異例の好メンバーでの本命決着、今年は昨年と比べるとメンバーの質は若干劣るものの、有馬記念3着馬トゥザグローリーの出走と、同馬の圧倒的一番人気が予想されます。 昨年は明け4歳勢の上位が揃って出走を行った事でペースも落ち着き平穏決着、しかし今年は一番人気を除けば、いずれも言い訳のたつ馬達が揃っている事で、ここはペースが乱れる可能性も十分に考えられる範囲です。 消去法で詰めていくと真っ先に消えるのが、4･5･8･10･12番の5頭でこの5頭に関しては実績面・近走の不調で無条件の消しとなってきます。 残った7頭のうち最低でも2頭は消したいところですが、そのうちまず消えるのが11番ダノンバラードで、人気の一角ながらも初となる2400ｍはさすがに厳しいといえます。 また圧倒的1番人気に支持される3番トゥザグローリーも、ここはオッズ面から思い切って消しワイドも絡め手広く狙うのが最上の馬券戦略ではないでしょうか。 気になる軸馬ですが、ここは1番スマートロビンを選ぶのが無難で、安定した先行力に加え55kgの斤量だけでなく、前走の時計は即通用してもおかしくないタイムであり、ここは不動の軸に定めてみたいと思います。 1番から2･6･7･9の4頭にワイド・馬連と手広く流し、配当的には本命ではないものの中波乱の決着を期待したいところです。 オススメ馬券 馬連：1－2･6･7･9　各100円 ワイド：1－2･6･7･9　各100円 3連複：軸：1番―相手：2･6･7･9　各100円 合計1400円]]></description>
		<link>http://www.vaydenband.com/keibadouga/2012nennnikkeisinnsyunnhaiyosou/</link>
			</item>
	<item>
		<title>2012年淀短距離ステークス総評</title>
		<description><![CDATA[昨年は1～3番の馬で3着までを独占し、内枠の馬の活躍が目立った淀短距離ステークスですが、今年も1･2着馬が2･3番と内枠2頭が上位を独占し、開幕京都の内枠有利馬場の特徴を如実に表す形となりました。 注目の先行争いは好スタートから2番エーシンダックマンが飛び出し、予想通りハナを主張しますが、展開を分けるもう一頭の逃げ馬大外フォーエバーマークが、スタート後早いペースについていけずに中途半端な形の先行となった事で、道中の位置取りがきまります。 そんな中逃げたエーシンダックマンはスムーズな逃げに持ち込み、道中コーナーロス無く進んだことで、直線に入ってからは他馬を突き放し圧勝、勝ちタイムも唯一の1分7秒台と時計面でも大きく突き離す結果となります。 また中途半端な競馬となったフォーエバーマークは終始外を回る形となったため、コーナーロスが響き直線では失速、2着には道中中団よりも前内側につけ終始インをキープしていた、3番スギノエンデバーが入選し、上位2頭に関しては内枠の恩恵を最大限活かした好走といえます。 馬券は今年に入り初的中となりますが、人気サイドの購入でありトリガミを免れる事はできたものの、大外フォーエバーマークを押さえた事で全体の利益も大きく下がる事になりますが、今回の大外枠からこのような結果になる事は容易に想像できたため、確実に消す事ができなかった事が悔やまれますが、この教訓を次回に活かし今年も更なる的中を目指します。]]></description>
		<link>http://www.vaydenband.com/keibadouga/2012nennyodotannkyorisute-kusu/</link>
			</item>
</channel>
</rss>

